古賀淳也選手、現役続行を表明

   

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2019/8/3:国際水連からドーピング陽性反応で資格停止処分を受けている古賀淳也選手が、代理人を通じ「もう一度世界の舞台で活躍できたら」と、現役続行を表明したとのこと。

古賀選手は8/2、国際水連から受けた資格停止処分を4年間から2年間に短縮されることが発表されていた。
資格停止期間は20年5月14日であるため、東京五輪代表選考会を兼ねる日本選手権は出場できないが、2021年世界選手権(福岡)や2022年アジア大会(杭州=中国)を目指す考え。

・「処分短縮の古賀が現役続行 競泳のリオ五輪代表 - スポーツ - SANSPO.COM(サンスポ)