スポーツ庁 反ドーピング法整備へ検討開始

   

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1/23:ロシア陸上界のドーピング問題を受けて、スポーツ庁はドーピング対策を検討する特別チームの初会合を開き、ことし9月の最終報告に向け法整備を含めて検討していくことになったとのこと。

特別チームは2019年のラグビーワールドカップや、2020年東京オリンピック・パラリンピックに向け、国内での反ドーピング体制を整備するために立ち上げられ、21日、文部科学省で、初会合が開かれました。