日本水泳連盟:会長就任規定、改定へ

   

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2/25:日本水泳連盟は、東京都内で理事会を開き、就任時に70歳未満と定められている役員の在任年齢に関する規程について、会長経験者は例外とする改定を承認したとのこと。
70歳の青木剛会長を続投させる方向で調整しているため。

 これまでは例外として、国際水連の理事である場合は70歳以上でも就任が認められていたが、日本水連の会長経験者については明記されていなかった。