日本水泳連盟:平成30年度 『感謝の夕べ』 を開催

   

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2019/1/28:日本水泳連盟が活躍した選手を表彰する平成30年度 『感謝の夕べ』 JAPAN AQUATICS AWARDS2018 優秀選手・優秀コーチ表彰式が開催されたとのこと。

瀬戸大也選手は「2018年はステップアップするための土台の年になった。ことし1年はあっと言う間に終わってオリンピックが来ると思うので、自分の強みをさらに増やしていきたい」と語ったとのこと。
選手やコーチなどおよそ250人が参加。2018年、国内外の大会で好成績をあげた優秀選手22人が選ばれた。

最優秀選手には、池江璃花子選手が選ばれた。池江選手はオーストラリアで合宿中のため欠席だったが「ことしも飛躍できる年になるようより一層頑張りたい」とメッセージを寄せた。

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嵐の大ファンという大橋悠依選手は、「大野君が一番好きなので、結構ショックだったけど、20年間頑張ってくれたという気持ちもあるし…」レース前には「誓った未来を 諦めはしないさ」などのフレーズがある楽曲「ユメニカケル」をよく聴いているとか。「VS嵐に出ることが目標なので、(活動休止する)20年までに出られるように私も頑張りたい。動機は不純な方がいい」と。

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