日本水泳連盟:プール事故予防へシンポ開催

   

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「水泳プールでの重大事故を防ぐ」をテーマに、日本水泳連盟が2/12、横浜市のパシフィコ横浜でシンポジウムを開くとのこと。

シンポジウムには武藤芳照東大大学院教授(身体教育学)、日本水連の青木剛競泳委員長をはじめ医師や弁護士も参加。多角的に事故の実態、背景を探り、法律上の問題についても解説する。日本水連では「事故のほか、プール熱と呼ばれる病気もある。討論を通じて問題点をクリアにし、楽しく水泳に取り組んでほしい」としている。

・詳しくは「公開シンポジウム 「水泳プールでの重大事故を防ぐ」参加者募集について」をご覧ください。