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進むドーピング対策 国際条約発効でプロも影響

   

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「進むドーピング対策 国際条約発効でプロも影響」という記事が掲載されています。

ドーピング防止に向けた取り組みが広がっている。初の世界的な政府間条約である「スポーツにおけるドーピングの防止に関する国際規約」(反ドーピング条約)が2月に発効したことが背景にあり、2016年五輪の東京招致を抱える日本オリンピック委員会(JOC)などでも積極的な対応が不可欠とあって対応を進めている。これまで腰の重かったプロスポーツ界でもこうした潮流を無視できない状況だ。