2006年仮想五輪:日本は金8個
・レスリング、柔道などで金8=JOC作成の2006年仮想五輪
6/12:日本オリンピック委員会(JOC)はコーチ会議で、2006年仮想オリンピックメダル獲得ランキングの内訳を示し、日本はレスリング3、柔道2、野球、陸上、水泳で各1の合計8個の金メダルを獲得すると想定したとのこと。
同ランキングは強化活動に生かすため、昨年と一昨年の世界選手権の成績などをもとに初めて作成。日本は金8、銀16、同11の10位で、トップは中国(金47、銀21、銅17)、2位は米国、3位はロシアとしているとか。
・意味あるような無いような....微妙...
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