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朴泰桓選手、「今度は1500メートル」

【北京五輪米国水泳代表選考会(オマハ・ネブラスカ州 6/29〜7/6)】の観戦記を「月刊スイミングライフの「灼熱プールサイド2008:米国北京五輪代表選考会編 」に掲載します。
北京五輪米国代表選考会

朴泰桓選手、「今度は1500メートル」

at 2007年07月19日 06:40>Category:022.選手動向

インターナショナル・スイム・ミート2007(世界競泳2007)(2007/8/21〜24・千葉県国際総合水泳場に向け、日本でのトレーニングに出発した朴泰桓選手が、3月の世界水泳選手権で失敗した(予選落ち)自由形1500メートルでの「名誉回復」を宣言したとのこと。

7/18、仁川空港でインタビューに応じた朴泰桓選手は、「これまで持久力を高めるトレーニングに励んできた。今回は1500メートルでも良い結果があるだろう」と。

今大会では400m自由形と1500m自由形に出場する予定。400mでは豪州のグラント・ハケット選手、1500mではハケット選手とともに世界選手権で優勝したマテウシュ・サウリモビッチ(ポーランド)が出場する。

担当コーチのパク・ソクキ前競泳代表監督は「持久力は大きく向上した。今大会は持久力補完の効果を確認する機会だ」と。

・むむ、インターナショナル・スイム・ミート2007(世界競泳2007)見に行った方がいいのかな〜【チケット発売開始!購入は→決勝予選

Posted by オクムラ@SWIMMING VIEW
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