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秋田国体競泳1日目070930

【北京五輪米国水泳代表選考会(オマハ・ネブラスカ州 6/29〜7/6)】の観戦記を「月刊スイミングライフの「灼熱プールサイド2008:米国北京五輪代表選考会編 」に掲載します。
北京五輪米国代表選考会

秋田国体競泳1日目070930

at 2007年10月01日 06:41>Category:012.主要試合情報

・「2007/09/30-19:57 入江、決勝は1分57秒台を=秋田国体・競泳
少年男子A200m背泳ぎ予選で、入江陵介選手(大阪・近大付高)が自らの大会記録を更新する1:59.46、1位通過。
連戦を終えた9月初頭に1週間休養し、まだ泳ぎ込みが足りないそうで「体がすごくきつかった」。「かなりきついけど、(決勝で)57秒台を出せたら」と。

・「中川が成年女子高飛び込みで連覇=重量挙げでは清水がスナッチ日本新 秋田国体
成年女子高飛び込みで日本選手権覇者の中川真依選手(石川・金沢学院大)が325.15点で2連覇。少年女子の3連覇を含め、5年連続でこの種目を制した。
少年女子高飛び込みは浅田梨紗選手(兵庫・甲子園学院高)が初優勝。
少年男子板飛び込みは村上和基選手(群馬・前橋育英高)が2連覇した。

・「飛び込みで浅田が初優勝 秋田国体、競技本格開始
少年男子B200mバタフライ予選で、森洋介選手(栃木・作新学院高)が2:01.09の大会新記録で1位通過。

Posted by オクムラ@SWIMMING VIEW
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