埼玉インターハイで反ドーピング冊子配布
埼玉県内で2008年7月から8月にかけて開かれる全国高校総体の競技プログラムに、県は「ドーピング(禁止薬物使用)撲滅」を呼びかける啓発ページを盛り込むことにしたとのこと。
競技プログラムは選手や関係者、観客に配布するもので、29の競技別に計10万冊発行する。ドーピング撲滅の啓発ページについては、全競技共通で盛り込む予定で、文面を県薬剤師会などと検討している。同じ内容を、大会ホームページにも掲載する。
このエントリーのトラックバックURL:
http://swimmingview.net/cgi/mt/mt-tb.cgi/1287




