有望競技にナショナルトレーニングセンター利用優先
11/9:日本オリンピック委員会は、北京五輪に向けた対策プロジェクトの第1回会合を開き、金メダルが有望な柔道と陸上、水泳、体操、レスリングに、来年1月に使用開始となる強化拠点のナショナルトレーニングセンター(NTC)を優先的に利用させる方針を示したとのこと。
今後はこの5団体で1カ月に1度会合を持つほか、メダル獲得有望の団体も集めて協議するとか。
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