競泳・北京五輪日本代表選考基準
【2008年北京五輪派遣標準記録】
■派遣標準2
男子50m自由形 22.14
男子100m自由形 48.88
男子200m自由形 1:47.79
男子400m自由形 3:48.02
男子1500m自由形 15:03.62
男子100m背泳ぎ 54.09
男子200m背泳ぎ 1:58.64
男子100m平泳ぎ 1:00.84
男子200m平泳ぎ 2:12.05
男子100mバタフライ 52.34
男子200mバタフライ 1:57.06
男子200m個人メドレー 2:00.57
男子400m個人メドレー 4:16.86
男子400mリレー 3:18.38
男子800mリレー 7:17.46
男子400mメドレーリレー 3:38.08
女子50m自由形 25.18
女子100m自由形 54.61
女子200m自由形 1:58.26
女子400m自由形 4:08.43
女子800m自由形 8:29.98
女子100m背泳ぎ 1:01.06
女子200m背泳ぎ 2:11.49
女子100m平泳ぎ 1:08.38
女子200m平泳ぎ 2:26.58
女子100mバタフライ 58.78
女子200mバタフライ 2:08.83
女子200m個人メドレー 2:14.10
女子400m個人メドレー 4:40.62
女子800mリレー 8:02.34
女子400mメドレーリレー 4:05.39
【北京五輪日本代表選考基準】(一部、オクムラ@SWIMMING VIEW改)
・第84回日本選手権兼北京五輪代表選考会(2008/4/15〜20・東京辰巳国際水泳場)決勝で2位までに入り、派遣標準記録2突破者を自動的に選考する。ただし、編成方針を遵守できる者とし大賞選手およびコーチの同意を得て代表選手に決定する。
・派遣標準記録同タイムも突破者とみなす。
・派遣標準記録2を突破し1位が同着3名以上や2位が2名以上になった場合スイムオフに決定する。
・尚、五輪でのエントリーは選考会の成績を優先しチームの監督、ヘッドコーチが決定する。
・(フリー)リレーについては、各種目の1位から4位までの合計タイムが派遣標準記録2を突破した場合代表を選考する。
・メドレーリレーについては、各種目の100m優勝の合計タイムが派遣標準記録2を突破した場合代表を選考する。
・なお、メドレーリレーの補強については必要に応じ(100m単独レースで派遣標準記録2突破者がいなかった場合)考慮する。
・女子400mリレーの選考は行わない。(北京五輪に出場しない。)
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