飛び込み:日本選手権最終日
・村上が男子高飛び込み2連覇=辰巳、馬淵組はシンクロ2冠?飛び込み日本選手権
4/6:飛び込みの日本選手権最終日(東京辰巳国際水泳場)。男子高飛び込み決勝で村上和基選手(群馬ク)が482.70点をマークし、2年連続2度目の優勝を果たした。
女子1m板飛び込みは渋沢小哉芳選手(セントラルネクスト21)が242.00点で2連覇。
シンクロ高飛び込みの女子は、ともに中学生の辰巳楓佳選手、馬淵優佳選手(JSS宝塚)組が262.02点で初優勝。シンクロ板飛び込みとの2冠を手にした。
男子は水島豊選手、江川克彦選手(福岡ク、日体大)組が2連覇した。
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