│スイミング・アワード2008の説明│《エントリー候補募集11/20〜12/7》│2008年最も活躍した【日本男性】選手│2008年最も活躍した【日本女性】選手│2008年最も活躍した【海外男性】選手│2008年最も活躍した【海外女性】選手│2008年最も素晴らしかったレース│2008年最も活躍したチーム│2008年最もブレイクした選手│2008年最も印象に残った出来事
6/9:スピード社水着「レーザー・レーサー」の衝撃3
スピード社水着「レーザー・レーサー」の各種報道をまとめました。
・中村礼子選手:(女子背泳ぎ3種目で日本新)決勝はすべてスピード社の水着を着て結果が出た。できれば五輪でも着て臨みたい。
・松田丈志選手:(ミズノ所属。スピード社製で日本新2つ)いい記録で泳げたので本番でも着たい気持ちがあるが、ミズノも改良してくると思うし、これからも試していく必要がある。
・星奈津美選手: (女子200メートルバタフライで自己新)スピード社製は肩が凝るが、初日に比べると肩の締め付けも感じなくなってきた。本番ではいつものメーカーを着たい気持ちが強かったが、スピード社製で結果が出て迷いがある。
・金藤理絵選手:(スピード社製を試さず)着てみたい気持ちはあるが、レースで着てみたいというのはなかった。今はタイムが出ると「水着がノ」と言われるが、そうなるのは嫌。
・平井伯昌コーチ:(北島を指導) いい泳ぎをさせたかった。4年前(のこの時期)は欧州遠征で負けたりしていたが、ここで世界新を出すと手応えが違う。2分6秒台という夢みたいな記録を追い求めたい。故障だけには気を付けないと。
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