Number 5/15「5冠より価値のある4冠」「メダルの代償(後編)」

   

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Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2014年 5/15号 [雑誌]

Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2014年 5/15号 [雑誌]
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Sports Graphic Number (スポーツ・グラフィック ナンバー) 2014年 5/15号」に「スポーツを数字で読む 5冠より価値のある4冠」「吾輩はプロである。名声はまだない。メダルの代償-北京・ロンドン五輪メダリスト 水泳 松田丈志-(後編)」が掲載されています。

「スポーツを数字で読む 5冠より価値のある4冠」

日本水泳選手権は、昨年に続き手萩野公介(東洋大2年)の6巻挑戦が最大の話題だった。
しかし最終的には個人メドレーと自由形の4冠に終わった。
昨年の5冠より優勝は一つ減った形だ。
日本選手権史上、発の6冠挑戦として話題となった昨年に比べると、今年の報道は、それほど大々的なものではなかったように思う。

「吾輩はプロである。名声はまだない。メダルの代償-北京・ロンドン五輪メダリスト 水泳 松田丈志-(後編)」

スポンサーのいない苦しい1年間を乗り越えて臨んだロンドン。
一番のライバル、そして金メダルまでは僅かに及ばなかった。
”あと一歩”を埋めるために苦しい決断をした日本屈指のスイマー。
新天地での1年でこれまで知らなかった自分に気づく---