飛び込み:日本室内選抜 第1日目

   

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4/3:飛び込みの日本室内選抜第1日目(東京辰巳国際水泳場)で、男子3m板飛び込みは坂井丞選手(神奈川・麻布大渕野辺高)が446.95点で制した。坂井選手は岡本優選手(筑波大)と組んだ同シンクロナイズド3m板飛び込みでも397.26点で勝った。

 女子高飛び込みは中川真依選手(金沢学院大大学院)が347.10点で制した。

今大会はアジア大会(11月、中国・広州)の代表選考会を兼ね、8月の日本選手権を経て代表が決まる。 



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女子高飛び込みは中川真依選手(金沢学院大大学院)が347・10点で優勝した。2位には浅田梨紗選手(JSS宝塚)、3位には黒羽美希選手(きらら山口)が続いた。

 男子3m板飛び込みは坂井丞(神奈川・麻布大渕野辺高)が最後の6回目の演技で逆転し、446・95点で優勝。2位は岡本優選手(筑波大)、3位は村上和基選手(上武大)だった。男子シンクロ板飛び込みは岡本、坂井組が制した。