飛び込み:日本選手権第1日目

   

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・「スポーツナビ|女子3m板で渋沢が初優勝 飛び込み日本選手権第1日=差替



4/3:世界選手権などの代表選考会を兼ねた飛び込みの日本選手権(東京辰巳国際水泳場)が開幕。

女子3m板飛び込みは渋沢小哉芳選手(セントラルネクスト21)が289.20点で初優勝。

14歳の馬淵優佳選手(JSS宝塚)が275・20点で2位、北京五輪高飛び込み代表の中川真依(金沢学院大)は3位。

坂井丞選手(神奈川・麻布大渕野辺高)は男子1m板飛び込みを361・00点で、村上和基選手(上武大)と組んだシンクロ板飛び込みを369・42点で、ともに初制覇した。

女子シンクロ板飛び込みは富山香奈子選手、倉沢歩選手組(群馬ク)が266・34点で初優勝。



・競泳だけでなく飛び込みも北京五輪以後、一挙に顔ぶれが変わりましたね