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飛び込みW杯北京大会第2日目

   

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2/20:飛び込みW杯北京大会、女子10m高飛び込みの準決勝が行われ、中川真依選手(20)(金沢学院大)が11位につけ、決勝進出を決めたとのこと。
 日本は、この種目で五輪出場枠「2」を獲得。日本水泳連盟は今大会の決勝進出者を北京五輪派遣の選考対象とする方針。3月の常務理事会で協議するが、中川の同種目での五輪初代表が有力となった。
2005年世界選手権6位の浅田梨紗選手(16)(JSS宝塚)は16位。
中川が決勝、寺内は準決へ 飛び込みW杯第2日
男子板飛び込みで世界選手権4位の寺内健選手(JSS)は予選を455・40点の3位で、準決勝進出。岡本優選手(栃木ク)は360・10点の33位で予選落ち。アジア大会覇者の何衝選手(中国)が499・05点で1位通過。