【2019年度日本水泳選手権兼光州世界水泳選手権日本代表選考会(Japan swim2019)】東京辰巳国際水泳場・2019/4/2〜8|公式HP特集チケット情報|テレビ放送予定|競技日程・スケジュール派遣標準記録第1日目(4/2)第2日目(4/3)第3日目(4/4)第4日目(4/5)第5日目(4/6)第6日目(4/7)第7日目(4/8)

東京スイミングセンター招待公認記録会:3日目〜5日目の結果

   

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2018/11/23〜25:東京スイミングセンター招待公認記録会(東京辰巳国際水泳場)の3日目〜5日目の結果

・「萩野、男子400個メで1位 ベストに9秒遅れも前向き「気持ちよく泳げた」/競泳 - スポーツ - SANSPO.COM(サンスポ)

11/25:第5日目。
男子400m個人メドレーで萩野公介選手(ブリヂストン)が4:15.57で1位。日本記録から9秒以上遅れたが「最初のバタフライから気持ちよく泳げた」と。
「肘の状態が良くなってきて、言い訳せず練習が積めている」

・「瀬戸が男子200個メ1位 自己ベストに近い好タイム/競泳 - スポーツ - SANSPO.COM(サンスポ)

11/24:第4日目。
男子200m個人メドレーで瀬戸大也選手(ANA)が1:57.22で1位。萩野公介選手(ブリヂストン)は1:59.08で2位。

 瀬戸選手は米国での高地合宿から21日に帰国したばかり。「(ライバルの萩野)公介とも久々に泳げたし、この時期にしてはタイムもいい」と。

平泳ぎの腕のかきとキックのタイミングを修正すれば「12月の世界短水路選手権では世界新記録が出る」と。

・「池江璃花子が200M自由形で1位 1分57秒台に「まずまず」/競泳 - スポーツ - SANSPO.COM(サンスポ)

11/23:第3日目。
女子200m自由形で池江璃花子選手(ルネサンス)が1:57.37で1位。「1分56秒ぐらいを出しておきたかったが、体力的にもきつい部分があったレース。まずまず」と。
「(専門外の)200メートルバタフライと200メートル背泳ぎに出たことで、200メートル自由形への恐怖感が少なくなった感じがある」