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東アジア大会:見応えある競泳陣

   

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・「時事ドットコム:見応えある競泳陣=トップ選手そろえ、記録にも期待-東アジア大会



東アジア大会(2009/12/6〜10・香港・日本代表一覧公式HP)競泳代表の紹介記事「見応えある競泳陣=トップ選手そろえ、記録にも期待-東アジア大会」が掲載されています。



トップ選手をそろえた競泳陣の戦いぶりは見応えがありそうだ。今夏の世界選手権(ローマ)の代表選手や日本記録保持者が数多くエントリー。日本オリンピック委員会(JOC)が最も成果を期待している競技の一つと言える。

 中でも、男子背泳ぎの入江陵介(近大)は話題の中心となりそう。世界選手権では、200メートルで1分52秒51の日本新を出しての銀メダル。年間を通して調子の波がなく、常に記録更新の期待は高い。「(世界新を)狙っていくが、硬くならずにやりたい」と話し、自然体で臨む構えだ。

 男子平泳ぎの立石諒(慶大)にも注目したい。アテネ、北京両五輪2冠の北島康介(日本コカ・コーラ)の復帰を、「うれしい。(競泳界の)雰囲気が変わってくる」と歓迎。第一人者に刺激を受けて気持ちが入っている。

 このほか、アテネ五輪女子200メートルバタフライ銅メダリストの中西悠子(枚方SS)ら、有力選手がずらりと並ぶ。



若手も多数参加していて、ほんと楽しみです!