飛び込み:広州アジア大会2010日本代表

   

[`evernote` not found]
LINEで送る

・「スポーツナビ | その他 | ニュース |日本選手権2冠坂井ら7人 アジア大会飛び込み代表

8/15:日本水泳連盟は、広州アジア大会の飛び込み代表として、日本選手権で男子3メートル板飛び込みと高飛び込みの2冠に輝いた坂井丞選手(神奈川・麻布大渕野辺高)や女子高飛び込み北京五輪代表の中川真依選手(金沢学院大大学院)ら7人を選んだとのこと。

 室内選抜大会と日本選手権の記録を基準にして、この日の選考委員会で決めた。
日本オリンピック委員会(JOC)が内示した派遣枠は8だったが、泉正文専務理事は「少数精鋭で、メダルを狙える選手でいく」と説明した。

【男子】
坂井丞(神奈川・麻布大渕野辺高)
岡本優(筑波大)
村上和基(上武大)
【女子】
中川真依(金沢学院大大学院)
渋沢小哉芳(セントラルネクスト21)
浅田梨紗(JSS宝塚)
辰巳楓佳(JSS宝塚)