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ベールボールマガジン社による「競泳・ジャパンオープン」の見所「「3人目枠」をめぐる熾烈な代表争い Part 3.男子200m平泳ぎ&バタフライ」

   

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2018/5/22:ベースボールマガジン社(スイミングマガジンの出版会社ね)による2018年度ジャパンオープン(東京辰巳国際水泳場・2018/5/24〜27)の見所「競泳・ジャパンオープン(5/24〜27)見どころ5 「3人目枠」をめぐる熾烈な代表争い Part 3.男子200m平泳ぎ&バタフライ」が掲載されています。

 200m平泳ぎは、昨夏の世界選手権で小関也朱篤(ミキハウス)が銀、渡辺一平(早稲田大)が銅メダルを獲得し、渡辺一平の持つ日本記録は世界記録という、日本でもっともレベルの高い種目だ。一方の200mバタフライは、坂井聖人(セイコー)がリオ五輪で銀メダルを獲得、昨夏の世界選手権でも瀬戸大也(ANA)が銅メダルを獲得しており、こちらも平泳ぎと並ぶ日本伝統のハイレベル種目となっている。