パンパシ水泳東京2018:壮行会で日本代表、抱負を語る

   

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2018/8/4:東京パンパシフィック選手権2018(パンパシ水泳東京2018)(2018/8/9〜2018/8/14|東京辰巳国際水泳場)の日本代表の壮行会が開かれたとのこと

池江璃花子選手(ルネサンス)は「一番良い色のメダルを取りたい」と。
萩野公介選手(ブリヂストン)は「チーム一丸となって、最高の結果、最高の笑顔で終われるように頑張りたい」と。

・「競泳の池江「金メダルが目標」 パンパシ壮行会で抱負 (写真=共同) :日本経済新聞
今大会は初めて個人成績を得点化した国別対抗戦も実施する。

・「8月9日開幕! 競泳・東京パンパック2018 【展望企画】 日本代表壮行会が開催 「子どもたちが水泳選手になりたいと思ってくれたらうれしい」瀬戸 - ベースボール・マガジン社WEB

平井伯昌監督「今大会は41人の選手と、19人のスタッフ、総勢60人の選手団で国別対抗戦を戦っていきます。選手スタッフ全員の力を合わせて、ほかのライバル国と戦って勝っていきたいと思いますので、ぜひ応援をよろしくお願いします」

瀬戸大也選手「自分が8歳のときに観にいった2002年横浜パンパックで、日本代表の人たちの戦いがすごくかっこよく見えたので、自分もそういうふうになりたいと思っています。自分たちの頑張りを観てもらって、子どもたちが水泳選手になりたいと思ってくれたらうれしいので頑張ります」