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2020東京、2019光州世界選手権、米国代表オープンウォーター合宿地視察:須磨海岸「いいところだ」

   

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9/28:米国ナショナルチーム、オープンウオータースイミング担当のブライス・エルサー氏が2020年東京五輪(特集)・光州世界水泳選手権2019(韓国・光州:2019/7/12〜28)の合宿地候補視察のため神戸市・須磨海岸を視察。「練習の舞台として十分だ。本当にいいところだ」と語ったとのこと。

ブライス・エルサー氏は須磨海浜水族園付近から、JR須磨駅付近まで続く約1・8キロの海岸を視察。

 エルサー氏ら視察団は29日に東京・お台場の五輪開催予定地などを視察し、同日夜に日本を離れる予定。現在の事前合宿地の候補は「神戸か大阪」だという。19年世界選手権は今年中、20年東京五輪は18年中の合宿地決定を予定している。