東京五輪:人員確保へ ドーピング検査員の講習会  #tokyo2020

   

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2017/11/19:2020年東京五輪(特集)でドーピング検査を行う人員を確保するため、検査員を養成する講習会が東京都内で開かれたとのこと。

大会中に選手の検体の採取などにあたるドーピングの検査員が、1日に最大で500人ほど必要になると見ているが、現状では足りていない。新たに150人ほど養成する予定です。
講習会には、、一定の語学力がある会社員や薬剤師など、応募したおよそ20人が参加しました。