【2019年度日本水泳選手権兼光州世界水泳選手権日本代表選考会(Japan swim2019)】東京辰巳国際水泳場・2019/4/2〜8|公式HP特集チケット情報|テレビ放送予定|競技日程・スケジュール派遣標準記録第1日目(4/2)第2日目(4/3)第3日目(4/4)第4日目(4/5)第5日目(4/6)第6日目(4/7)第7日目(4/8)

東京五輪:アーティスティックスイミング(AS),水球、飛び込み、オープンウオーター(OWS)で、日本に開催国枠。競泳は最大56名 #tokyo2020

   

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2018/5/9:2020年東京五輪(特集)のアーティスティックスイミング(AS)や水球、飛び込み、オープンウオーター(OWS)で、日本に開催国枠が与えられることが明らかになった。

国際水連が、競泳も含めた出場枠獲得手順を正式決定し、日本水連に通知した。

アーティスティックスイミング(AS)はチーム、デュエット。水球は男女とも日本に1枠が。飛び込みはシンクロ高飛び込み、シンクロ板飛び込みそれぞれで男女1枠ずつを確保。OWSは少なくとも男女1人ずつが出場可能となる。

 競泳は2016年リオデジャネイロ五輪で各国・地域最大で男女26人ずつだったが、混合400メートルリレーなど新種目の採用もあり、各28人(男女計56人)が上限となった。