東京五輪:アーティスティックスイミング(AS),水球、飛び込み、オープンウオーター(OWS)で、日本に開催国枠。競泳は最大56名 #tokyo2020

   

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2018/5/9:2020年東京五輪(特集)のアーティスティックスイミング(AS)や水球、飛び込み、オープンウオーター(OWS)で、日本に開催国枠が与えられることが明らかになった。

国際水連が、競泳も含めた出場枠獲得手順を正式決定し、日本水連に通知した。

アーティスティックスイミング(AS)はチーム、デュエット。水球は男女とも日本に1枠が。飛び込みはシンクロ高飛び込み、シンクロ板飛び込みそれぞれで男女1枠ずつを確保。OWSは少なくとも男女1人ずつが出場可能となる。

 競泳は2016年リオデジャネイロ五輪で各国・地域最大で男女26人ずつだったが、混合400メートルリレーなど新種目の採用もあり、各28人(男女計56人)が上限となった。