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2016年アジア選手権:開幕を控え、選手達が最終調整

   

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・「特集「2016年アジア選手権」水泳・競泳ニュースSV
・「The 10th Asian Swimming Championships 2016 TOKYO

11/16:2016年アジア水泳選手権東京辰巳国際水泳場・競泳競技:2016/11/17〜20)、11/17から競泳が開幕を控え、瀬戸大也選手などが会場で最終調整を行ったとのこと。

リオ五輪競泳、男子400m個人メドレー銅メダルの瀬戸大也選手や、200mバタフライで銀メダルの坂井聖人選手、池江璃花子選手などが出場予定。
初めて日本代表の男子のキャプテンを務める瀬戸選手選手は、レベルアップを見据えて苦手な背泳ぎにも出場する予定で、「まずは初日の400メートル個人メドレーで結果を出してチームを勢いづけたい。東京オリンピックに向けて長水路では新たなスタートとなる大会なので、しっかり泳ぎたい」と。

池江璃花子選手は個人4種目に出場。「全種目でメダルを取りたい」と語ったとのこと。