オープンウォーター:新倉、貴田、豊田、野中選手らが光州世界選手権2019代表に

   

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2019/5/18:光州世界水泳選手権2019(韓国・光州:公式チケットの購入|2019/7/12〜28|競泳7/21〜7/28)のオープンウオーター日本代表選考会、オーシャンズカップ(千葉県館山市北条海岸沖)が行われ女子10kmで新倉みなみ(セントラル目黒)選手と貴田裕美(コナミスポーツ)選手が1位・2位に入り代表入りを決めたとのこと。

新倉みなみ選手は2時間10分52秒9、2位の貴田裕美選手は0.1秒差だった。

男子10キロは豊田壮選手(チーム福井)が1時間59分26秒1で1位、野中大暉(木下グループ)が2秒1差の2位で世界選手権代表入りを決めた。

・「新倉、豊田のふたりが初優勝を飾る <OWSオーシャンズカップ2019>公益財団法人日本水泳連盟 公式ホームページ

 
ロンドン、リオデジャネイロ五輪を経験している貴田は、7度目の世界選手権出場を決めた。東京五輪を競技人生最後の舞台にすることも明かした。