光州世界水泳選手権2019報告会:東京五輪では世界選手権の「倍近く取れるようしっかり頑張っていきたい」

   

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2019/9/26:日本水泳連盟は光州世界水泳選手権2019(韓国・光州:公式チケットの購入|2019/7/12~28|競泳7/21~7/28)の報告会を行った。

 
競泳日本代表の平井伯昌ヘッドコーチ(HC)は東京五輪に向け、金、銀、銅のメダルを二つずつ計6個のメダルを獲得した世界選手権の「倍近く取れるようしっかり頑張っていきたい」と目標を掲げた。

瀬戸大也選手(ANA)は「東京五輪で少なくとも一つは金メダルを」とあいさつしたが、平井HCは「また2個取ってもらわないと」と。

大橋悠依選手(イトマン東進)は「まだまだ速くなれる。400メートル個人メドレーで金メダルを取りたい」渡辺一平選手(トヨタ自動車)は「チャレンジャーとしてモチベーション高く練習できている」と。