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愛知水連が地元選手の壮行会

   

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5/18:愛知水泳連盟は、県内から北京五輪に出場する競泳女子の加藤ゆか選手(21)=豊川市出身、シンクロナイズド・スイミングの松村亜矢子選手(26)=春日井市出身、石黒由美子選手(24)=名古屋市出身=を激励しようと、名古屋市中区のホテルで壮行会を開いたとのこと。
 競泳男子で中京大出身の松田丈志選手は合宿で欠席したが、北京五輪に出場する県勢は4人。水泳競技では、これまでで最も多いという。愛知水泳連盟の斎藤松次郎会長は「北京で好成績を収めることを願っている」とあいさつしたとか。