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萩野公介選手、「本番で8人の決勝メンバーの中で誰よりも力を出し切ることが一番重要」

   

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7/12:萩野公介選手(東洋大)が、合宿先のスペイン・シエラネバダで取材に応じ、「本番で8人の決勝メンバーの中で誰よりも力を出し切ることが一番重要」と語ったとのこと。
 400m個人メドレーでは、ライアン・ロクテ選手(米国)が代表落ち。「一緒に泳ぎたかったし、一緒に泳ぐものだと思っていた」、瀬戸大也選手(JSS毛呂山)との優勝争いを念頭に「最後は一騎打ちの勝負になると思うので、強い気持ちを持って楽しく泳ぎたい」と。
 「4年間いろいろあった。だからこそ4年前とは違った五輪になる。楽しみです」。