欧州遠征から池江選手、小関選手らが帰国

   

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2018/6/19:欧州遠征から池江璃花子選手、小関也朱篤選手等が帰国したとのこと。

欧州グランプリ・モナコ大会で男子100m平泳ぎで日本新を樹立した小関也朱篤選手は「予選で泳ぎの感覚が良かった。体は疲れていたが、スピードが出ている感覚があった。決勝では日本記録を狙ってみようと思った。出せる時に出したかった。夏のパンパシフィック選手権(ジャカルタ)アジア大会に向けて、いいレースができた」と。

・「17歳池江「自信がついた」 欧州GPから帰国/競泳 - スポーツ - SANSPO.COM(サンスポ)

女子50m/100mバタフライで日本記録を更新した池江璃花子選手(ルネサンス)は「自信を持って行ったし、試合で勝ててさらに自信がついて帰ってこられた」と。今夏のパンパシフィック選手権、ジャカルタ・アジア大会へ向け「さらに自信をつける練習をしたい」と。