成長著しい競泳女子・大本=「東京こそ」の強い思い

   

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2019/6/5:光州世界水泳選手権2019(韓国・光州:公式チケットの購入|2019/7/12〜28|競泳7/21〜7/28)代表の大本里佳選手の紹介記事が掲載されています。

 
 4月の日本選手権200メートル個人メドレーで、2分9秒91の自己ベストをマークして大橋悠依(イトマン東進)に次ぐ2位となり、世界選手権(7月、韓国)の代表入り。「来年のために、今年はどうしても世界の舞台を経験しておきたかった。決められてうれしい」と喜んだ。

 
ジャパン・オープンの100メートルでは54秒16の自己新。「短距離の自由形も引っ張っていけるように頑張りたい」と頼もしい言葉を口にした。