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ロンドンメダリストそれぞれの道 再び表彰台目指す入江、普及の道に進む立石

   

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2012年ロンドン五輪のメダリスト入江陵介選手と立石諒選手の紹介記事が「ロンドンメダリストそれぞれの道 再び表彰台目指す入江、普及の道に進む立石」が掲載されています。

2012年ロンドン五輪の競泳で表彰台に立った背泳ぎの入江陵介(イトマン東進)と平泳ぎの立石諒(ミキハウス)が、今月の日本選手権を機に新たなスタートを切った。入江は現役続行を決断し、引退を選んだ立石は水泳を普及する道を歩むという。私生活でも親しい27歳の2人が、20年東京五輪に向かって、それぞれの道を進む。(大宮健司)