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ドーハ世界短水路選手権2014:日本代表出発

   

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11/28:ドーハ世界短水路選手権(2014/12/3〜7・カタール|公式|特集|)日本代表が、出発したとのこと。

 男子のエース萩野公介選手は、最多で7種目に出場する可能性がある。400m個人メドレーでの世界記録を目標に掲げ「ターン、バサロ、ドルフィンキックが重要。うまく調整したい」と。
昨年からバタフライの強化に取り組んでおり「タイムも上がった」と。
平井ヘッドコーチも「調子はいい。タイムの予想はできないが、期待している」と話したとか。

 

400m個人メドレーの現在の世界記録はロクテ(米国)の持つ(3:55.50)だが、平井伯昌ヘッドコーチ(51)は「計算はできないが3:54くらい出せるんじゃない」と。