入江陵介選手が高地合宿から帰国:「泳ぎがはまりつつある」

   

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1/10:入江陵介選手が米アルバカーキの高地合宿から成田空港に帰国。標高1800メートルの高地では1日最大1万4000メートルの泳ぎ込みを敢行。「泳ぎがはまりつつある」と¥。

 今年の最初のレースはきららカップ2016(2/13〜14・山口きらら博記念公園水泳プール)になる。「そこで一発良いタイムを出したいな。良くなかった去年のタイムはクリアしたい」と。
「去年はケガがあったけど、今年は良い練習が積めて充実している。ワクワクさはある」と。