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平井伯昌の流儀:なぜ「本音」が必要なのか

   

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日本代表ヘッドコーチ、平井伯昌氏のエッセー「なぜ「本音」が必要なのかすべてはピンチを乗り越えるために」が掲載されています。

 仁川アジア大会があった今年を締めくくる最後の国際大会は、12月3日からカタール・ドーハで開催された世界短水路選手権(25mプールでレースを行う)。チーム平井からは、萩野公介、小堀勇氣、天井翼、内田美希、地田麻未の5人が出場。自由形の内田は個人でメダル獲得には届かなかったものの、出場種目すべて日本新記録を叩き出し、来年のロシアでの世界選手権につながる大躍進の結果に終わりました。