オープンウオーターW杯:貴田裕美選手、自己最高の6位入賞

   

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9/25:オープンウオーターW杯(中国・汕頭)で10kmが行われ、貴田裕美選手(ALSOK群馬)がトップと8.41差の2時間5分0秒82でW杯自己最高の6位に入った。

男子は平井康翔選手(明大)が1時間58分56秒18で17位だった。