貴田、豊田らが五輪最終予選代表に:オープンウォーター

   

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2019/9/22:オープンウオータースイミング日本選手権が千葉県館山市の北条海岸で東京五輪世界最終予選(2020年5月、福岡市)代表選考会を兼ねて行われ、女子10kmは貴田裕美選手(コナミスポーツ)が2時間7分50秒8で、男子10kmは豊田壮選手(チーム福井)が1時間59分5秒5でそれぞれ勝った。

女子2位の新倉みなみ選手(セントラル目黒)、男子2位の南出大伸選手(木下グループ)を含めた計4人が世界最終予選代表に決まった。

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豊田選手は初優勝。「うれしい。しっかりラスト1周で勝負に出て、いい感じで前にいけたのは、これからのレースでも生きていく」と。

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貴田選手は「しっかり出場権を獲得して、競技人生最後に東京五輪でしっかり結果を残したい」と。

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