国際競泳リーグ(ISL)2021:レギュラーシーズン第2戦最終日。瀬戸大也選手が200mバタフライ、400m個人メドレーで勝利。50mバタフライでは、川本武史選手がドレセル選手を押さえて優勝

2021/8/30:2021国際競泳リーグ第1戦・08/26〜27|第2戦・08/28〜29|第3戦・09/02〜03|第4戦・09/04〜05|第5戦・09/09〜10|第6戦・09/11〜12|第7戦・09/16・17|第8戦・09/18〜19|第9戦・9/23〜24|第10戦・9/24〜26|公式|イタリア・ナポリ)第2戦最終日(ナポリ)。瀬戸大也選手が男子200mバタフライで1:50.68で1位、男子400m個人メドレーで4:01.10で1位。男子50mバタフライは川本武史22.28でドレセル選手を押さえて1位。

  • 瀬戸選手は2日間で5レースを泳いで4レースで1位を獲得。
  • 大橋悠依選手は、400m個人メドレーで4:34.75で2位。
  • 「東京フロッグキングス」は今季初戦を終えて、4チーム中3位だった。

コメントを残す